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体験談

隣の奥さんとセフレのようになっています

男女

マンションで暮らしている既婚者の男性です。自宅で仕事をしているので、昼間は一人暮らしのような感じです。私の住んでいる部屋の隣の部屋にも夫婦が暮らしています。その夫婦の奥さんがとても綺麗な人で、引っ越してきた瞬間からエッチな事をしてみたいと思っていました。

彼女は専業主婦ですので、私と同じように昼間は一人で部屋にいます。そのため廊下やエントランスで顔を会わせる機会が多く、次第に仲良くなりました。

ある暑い夏の日に、彼女とエントランスで会いました。彼女は薄着で、大きな胸の形がくっきりとTシャツ越しにうかがう事ができました。

私は「今日は暑いですね」と挨拶をした後、「部屋でビールでも飲みませんか」と誘ってみました。彼女は少し考えた後、「それじゃ、ちょっとだけ」と言って、微笑んでくれました。まだ正午近くで、妻や彼女の旦那さんが帰ってくるまではかなり時間がありました。「エッチな事をするなら今日だ」と私は思いました。

部屋でビールを飲み始めると、彼女がリラックスしてくるのが分かりました。私はビールを飲みながら、彼女の大きな胸を舐めるように見ていました。すると彼女が「私の胸…すごく形がいいんですよ、自慢なんです」と言いました。

私を誘っているようないたずらっぽい笑顔をしています。私は「じゃあ確かめさせてください」と言って、彼女の胸を背中越しに揉みました。確かに大きくて形の良い胸でした。

私は夢中になって、彼女の胸を揉みました。彼女は胸を揉まれる事に抵抗せず、されるがままになっていました。私は彼女にキスをして、服の中に手をいれて、直接胸を触り、愛撫を始めました。彼女のあそこを触ると濡れているのが分かりました。

私は彼女を裸にし、私も裸になり、彼女の蜜壺に大きくなったあそこを挿入しました。彼女は「気持ちいい」と言いながら、私を受け入れてくれました。その日は、夜になるまで何度もお互いを求め合い、激しいエッチをしました。彼女は部屋を出る時に私にキスをして「また明日、エッチしよう」と言って微笑みました。

それから彼女との不倫生活が始まり、お互いのパートナーの隙をみては、私の部屋でエッチをしました。ベランダや玄関でエッチな事をするなど、いろいろなエッチな事を楽しみました。

彼女と不倫を始めたばかりの頃に比べれば頻度は減りましたが、今でも気が向くと彼女とエッチな行為をしています。今後も彼女とのエッチな行為を楽しみたいと思います。

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